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2020.05.19スタッフエピソード

“ソトの人”が語る「パステルホームってこんな会社!」①~ライターS編~

こんにちは!群馬県高崎市にある工務店、パステルホームです。

公式ブログやSNSは、当社スタッフ、つまり“ナカの人”が発信しています。
では、取引先の業者さんやお客様といった“ソトの人”がパステルホームに抱く印象は、どんなものだろう?
というわけで今回は、当社をよく知る“ソトの人”目線で、パステルホームの家づくりについて語っていただこうと思います!

シリーズ化を予定しているこの企画。トップバッターはライターのSさんにお願いしました。

はじめまして!
群馬県太田市に住んでいる、フリーライターのSと申します。執筆業以外では、小学1年生と3年生の2児の母をしています。
パステルホームさんと一緒にお仕事をさせていただくようになって、約1年半。
今回、好きに語っていいということなので(ほんとにいいんですか?笑)、わたしが抱くパステルホームさんの印象を語らせていただきたいと思います!

初めてパステルホームさんを訪れたのは、高崎イオン西のモデルハウス「アン・ティーナ」。スキップフロアを見るのが初めてだったこともあり、今まで見たことのないすてきなおうちに密かに興奮していました(笑)。
毎回スタッフさんが笑顔で迎え入れてくださって、お仕事をしに来ているのになんだかほっとするような、アットホームな雰囲気なんです。

それでいて、家づくりに関しては決してなあなあにならず、お客様にとことん真摯に向き合っています。そのお客様にとっての「最高のマイホーム」をつくり上げるために、営業担当さんや現場監督さんはもちろん、事務の方も一生懸命なんです。
スタッフのみなさんが、お客様の家づくりを「自分事」と思っているんですよね。
これは、少数精鋭の地元の工務店だからというよりも、パステルホームさんの社風なんじゃないかと思います。

スタッフさんのなかで、お話をよくさせていただくのは神場課長ですが、真面目でストイック、という第一印象はずっと変わりません。
でも物腰が柔らかくて、なんでも相談できる雰囲気の方です。建築初心者のわたしの、ちんぷんかんぷんな質問にも丁寧に答えてくれて。ありがたやありがたや……。
最近は神場課長に対して、「頭の回転が速いなあ、すごいなあ」って感心することがいっぱいあります。例えば……なんだったか、具体的には忘れましたが(笑)、とにかく相当な切れ者だな!とこっそり思っています(笑)。

……と、まだまだ書けちゃいそうでキリがないので、ここでストップします!
高気密・高断熱のパステルホームさんの家に、心底あこがれているSでした。

 

――Sさん、ありがとうございました!
次はだれにお願いしようかな?

第2弾もお楽しみに(^^)